2017年4月27日木曜日

グリーフ研修

今日から五月にはいり、世間はGWまっただ中。みなさんいかがお過ごしでしょうか?
先日社内にて中尾課長によるグリーフ研修がありました。 私はマコセに入社して約2年、恥ずかしながら初めて研修に参加させていただきました。

それまで、グリーフとは悲しみの中にいる遺族の話を聴いて悲しみをやわらげるもの?と、薄っぺらく理解していました。が、もちろん違いました…

初めてグリーフとは正反対の言葉があることを知り、 それがモーニングという言葉。私にとってとても興味深い言葉でした。

グリーフとは大切な人や物を失った後に一定の期間続くさまざまな心と身体の反応のこと、を意味し、モーニングとはこの逆で、悲しみの中で心のふたがひらくこと、周りの人に気持ちを共有してもらったときのことを意味するのだそうです。

この話をきいて思い出したことがありました。
大好きだった祖母を亡くし、中学生だった私は誰かにこの悲しみを話せば心が軽くなるなんて思ってもおらず、悲しみは胸にしまって、一ヶ月くらい時間がたったころに現れたのが聞き上手な親戚のおばさんでした。

否定もせず、私の話すペースに合わせて話を聴いてくれて、それまで思い詰めて苦しかった心が軽くなっただけでなく、安心したのか満ち足りた思いになったことを覚えています。

誰かに話をすること、訊きだそうとするのではなく、寄り添うことが大事‥。
そのおばさんはまさに私に寄り添ってくれていたんだな、と今になって思います。

もし、悲しい思いをしている人がいたらそっと寄り添えるような女性になりたいです。
中尾課長、研修ありがとうございました!
サポートN





ある春の一日

うららかな春の日の土曜日。
二女の「身体を動かしたい」というリクエストにこたえ
県立吹上浜海浜公園に向けてGO!
と、その前にまずは腹ごしらえということで、同じ加世田にある
キッチンcafeはる立ち寄りました。
店の窓からは桜が見えます。もう見頃を過ぎていましたが、
風が吹く度に桜吹雪が舞い、とてもキレイでした。

















お腹いっぱいになったところで、今度こそ海浜公園へ…
こちらも散る間際の桜が美しかったです。ツツジなどの花も満開で、
訪れる人達の目を楽しませてくれます。



自転車をレンタルして、広い園内をサイクリング!
ぽかぽか陽気で、汗ばみながらも風を切って走る爽快感を
味わいました。












自転車を返した後は、閉園近くまで「鬼ごっこ」や「だるまさんがころんだ」
「陣取りゲーム」などして遊びました。10代に●代が勝てるわけもなく、
もつれる足で走る?のが精一杯…ただ、気持ちだけは童心に返ってはしゃいだ
一日でした。


海浜公園を後にして、知覧の温泉センターで汗を流し一休み。
そのうちに日が暮れて…すぐ近くの知覧平和公園で本日の締めくくりです。
公園内は知覧特攻平和会館を中心に たくさんの桜が植えられてい ます。
桜並木の下にレジャーシート敷いて、買ってきたお弁当をひろげて夜桜見物。
お隣さんのバーベキューの良い匂いに包まれて、もう明日には
散ってしまいそうな桜を眺めながら幸せな夜のひとときを過ごしました。



つぼみの時も、咲き初めも、満開や散り際までも美しい桜…
日本人の心をつかんで離さない花を一日堪能しました。
4月にお礼状を書くとき、ゆく人の面影を花にかさねることが
あります。花見の思い出もよく耳にします。
多くの人の胸に刻まれる春の風景。
娘たちの記憶の一ページにも綴られたかな?
少なくとも母にとっては、良い思い出がまたひとつ増えました。
最近は友達や部活が優先…寂しく思うときもあります。

だからこそ、貴重な時間をありがとう!

OP H瀬

2017年4月24日月曜日

美味しいものを美味しく食べられる幸せ

私は子どもの頃、ひどい偏食持ちでした。
食べていたのは、火の通った野菜と魚くらいで、肉も米も手を付けず、母を困らせた記憶があります。何が嫌だったのか、今となっては思い出せないのですが、とにかく「食べる」ということに興味がなかったように思います。
そんな私が変わるきっかけは、大学進学を機に一人暮らしを始めたこと。
これまでの食生活を知る母は、農業に励む祖父母から野菜を分けてもらっては私に送ってくれました。
大好きな祖父母が育てた野菜を捨てるわけにはいかない、そんな思いで私は料理をするようになりました。
とは言っても、今まで手伝いすらしたことのない私は、母に電話して「これはどうやって食べるの?」「あと何分火にかければいいの?」きっと母はうんざりしていたと思います。
それでも毎回、料理ができあがるまで根気強く付き合ってくれたおかげで、美味しいものを美味しく食べられるようになりました。感謝です。
大学を卒業し、実家に戻ってからは「忙しい」を言い訳にしてほとんど料理もしなくなりましたが、もうすぐ母の日です。その日はちょうどお休みなので、教わった料理を母に作ってあげたいと思います。


新人OP西田

2017年4月20日木曜日

「大切な人はずっと心の中にいる」

入社1年と数ヶ月、オペレータのI坂です。
タイトルの件について、よくドラマや本で耳にする台詞ではあります。
しかし10代の頃の私は「本当かよ!」と思っていました。

そんな考えが変わったのは、前職で医療法人に勤めていた時。
最初の一年は介護の仕事をして、老健とグループホームにいたのです。
身体は疲れるし濃い~鹿児島弁も耳慣れないしで大変でしたが、
私はじいちゃんばあちゃん との関わりが大好きになりました。

中でもKさん(女性)は、リーダー気質でパワフルなタイプ。
取材でも時々聞くような人です。
若かりし頃 県外で働いていた時のことを、よく話してくれました。
そして「あんたも若いんだから頑張んなさいよ!」というのがお決まりの台詞でした。
その後私が事務職に移ってから、知らぬ間にKさんは亡くなっていて…
知り合いが亡くなり泣いたのは、それが初めてだったように思います。

あれからしばらく経ちますが、仕事や私生活で大変だなぁと辛くなった時は
Kさんの顔を思い浮かべ、「頑張んなさいよ」の声に元気をもらっています。
ほかにも、耳が遠いSさんは話す時に必ず 真っ白で柔らかな手で 私の手を握ってくれたものです。
いつかまた、会いたいなあ…。
私の心を温めてくれる人や思い出は数えきれません。健在の方も、亡くなっている方も。

取材でよく聞く「見守っていて欲しい」という言葉に、そんな思いが込められているのだと
感じながら今日も作成頑張ります。
時々心は折れますが、周りの先輩や仲間に囲まれ 今日も元気です♩

関係ありませんが、先週甲突川の桜が見頃で
子連れの友人と花見をしました。赤ちゃんもいいですね。

おわり(^^)IZAKA


2017年4月17日月曜日

体の声を聞いてみよう

先日、グリーフ番長ことNさんが「肉を食べたい」と口にしていました。
人が特定のものを食べたくなるのには理由があり、
足りていない栄養を補給しようとするためだそうです。
血となり身となるタンパク質を摂取するのに肉は一番適していると言えます。
また脳が肉に含まれている油分を「報酬」と感じ取るらしく、
食べたくなるのは人としての素直な欲求なのかもしれません。
そうはいっても、毎日肉ばかり食べたい訳でもなく、野菜、魚、果物と、
その時によって気分は色々と変わります。
急に納豆や昆布、煮干しなどクセのあるものを食べたくなってしまうのも人間の性です。
体が発する声に耳を傾け、最適なタイミングで栄養を吸収して健康な体を作りたいと思った今日この頃でした。



きのこ嫌いのOP Oda

2017年4月13日木曜日

お花見シーズン到来(^o^)

すっかり桜の季節になりましたね^^


思えば、生まれてこのかた私は一度も花見をしたことがありません。
(先輩に言ったら引かれちゃった…)


「今年こそしよう!!!」って思っているんですが、
いざ計画を立てる時には、すでに葉桜だったり
雨に打たれて散っていたり…


友達には〝エアー花見をすれば〟と言われました。

最近ツイッターなどで話題だそうですが、皆さんご存じでしょうか?


ケータイで桜を検索し、その画像を見ながら
家でご飯を食べたりするそうです…


常に見頃だし、天気を気にしなくてもいい。
何より花粉症の方にオススメ!!!みたいです。


しつこくも桜の話は続きますが、
この時期になると取材中に桜の話をする人が多くないですか!!?

私は今日すでに、二回桜の話を聞きました。

「今年も綺麗に咲いたのに、一緒に見られないなんて…」

「入院中、桜が咲くのを心待ちにしていたんです」

「春になると桜の木の前で写真をとったな〜」

などなど…


お礼状に、その季節の情景を書くだけでぐっと心をつかむ一枚に仕上がるので
私は桜の話をしてくださった時には必ず入れるようにしています!




op.y





2017年4月10日月曜日

ようこそ、マコセヘ

やっと、鹿児島も桜が満開です。
新年度を迎え、このたびマコセにも新しい仲間が増えました!
マコセは入社式もオリジナル!全力で歓迎します。














新入社員の皆さんはきっと毎日どきどきで、今は出社するだけでぐったりなのでは
ないでしょうか?しばらくは研修の日々ですが、デビューされる日を楽しみにして
います!

人生の経験値もさることながら、その人個人の感性、センスが試されるこの仕事。
私は文章作成中、ときどき意識して思い出していることがあります。
それは『何を書いたっていいんだよ、だってオリジナルなんだから』という言葉。
入社2年目の時、社長から言われた一言です。私が憧れてやまない先輩も、飲みの席で
同じことをおっしゃっていました。『それが、その人のために選んだ言葉ならね』

このたび入社された皆さんは、どんなお礼状を書かれるのでしょうか?
個性が光るあったかい1枚、今からとても楽しみです!



追伸:つい先日、入社当時から教えていた後輩の会葬礼状を久しぶりに見せてもらったら
もうめちゃくちゃ心を打つ素敵なものを書いていて、とても嬉しくなりました。
デビュー当時から抜群のセンスを発揮していたけれど、この3年でさらに磨きがかかっていて、やっぱりすごいなぁと感心するばかりでした。

新しい季節、心機一転。初心を忘れず、私も精進します。


OP IDE

2017年4月8日土曜日

社員旅行 関西班帰着☆  関西最高でした!

関西班、京都・和歌山4日間の旅よりただいま戻って参りました!


京都で桜に癒やされたり、和歌山でかわいい動物たちに
思わずニヤニヤしたり、地元のお酒でちょっと心を開放してみたり(?)…
ちょっとした非日常気分を満喫してきました!


歴史のあるお寺やパンダは、鹿児島ではなかなか
目にすることができないものです。
普段の生活の中では滅多にない出会いに、
たくさんのパワーをもらいました!

パワーをもらいすぎてテンションが大変なことに
なっていたような気もします…


今回このような素晴らしい経験ができたのも、
快く送り出してくださった方々のおかげです。
社長、寛子さん、素敵なプレゼントをありがとうございます!
四日分のフォローをしてくださった皆さん、本当に感謝しています!


この旅で深めた見識を、何らかの形で仕事に活かしていきたいと思います。
手始めに旅の詳細を後日総会にて報告させていただきます!


明日から気持ちを切り替えて業務に励んでいきたいです。
まずは早く布団に入るのを目標にします!




2017年4月7日金曜日

社員旅行第4班 旅の報告(後半)

井原さんから引き継ぎまして、小川が二日目を報告させていただきます!
と、はじめたものの…さて何を書いたものやら。
てんやわんやの一日目が過ぎ、二日目は子ども達の行きたいところもそれぞれ
違うということで、アンパンマンミュージアム、百道のロボットスクエア、
そして何故か?博多駅の屋上庭園と、おのおの目的地に向かって出発しました。

何はともあれ腹ごしらえ!ということで
朝食は『世界一の朝食』と名高いbillsで。

ふわっふわっのリコッタパンケーキ


かりっふわっのスコーン(リコッタチーズ添え)と
スクランブルエッグが最高のフルオージーブレックファースト





なぜか氷までお洒落!に見えるレモネード

等々
先遣隊の日高さんからレクチャーをうけつつ、メニュー選び。
みんなでシェアしていただきました。
出てきたものは、どれも予想外のボリュームがあり、
知らずに頼んでたら大変なことになってたと、
改めて日高さんに感謝です。

お洒落な店内でも、子ども達はいつも通り、自由・・・自由!!
みんな椅子には座らず、お母さんの膝の定位置につき、
好きなように振る舞っていました。


パンケーキ、ママの分までぱくぱくしたり、
おもちゃで遊んだり、
飾ってあるお洒落な絵を動かしてみたり…汗
うちの坊はなぜか、外を流れる川を指さし
〝うみー、うみー〟と叫んでました。

美味しい朝食をすませ、さて会計。
そのお値段は…
さすがに〝世界一〟です。
「朝食の値段じゃねぇ…」
誰かが言っていました。
でも、こんな贅沢できるのも、旅行ならではこその醍醐味。
なかなか経験できない機会をいただきました。
ありがとうございます!!


では、ここからはお写真でそれぞれの組の様子を少しばかりご紹介。
手抜きではないですよ。念のため。
大好きなアンパンマンと 良い笑顔です

格好いいね 
もう三輪車こげるの!?すごい! 
びゅーん!おらおらどけどけ〜

子どもより親が楽しんでます♡
二時には再び博多駅で集合しましたが、疲れて寝入っている子もいれば
相変わらず元気いっぱい走りまわる子もいて、やっぱり自由でした。
戦いすんで日が暮れて…帰りの車中の親の心境はこんな感じでしょうか。

日高家のSくんは、小学生ということもあり、さすが!の一言。
小さい子ども達の相手をしてくれ、本当に有り難かったです。
個人的感想となりますが、
今回の旅行では学ぶことが多くありました。全体に目をくばり、
かつ自分の子どものみならず他の子ども達のこともしっかりと見て
かまってくれる姿をみて、自分は親としてまだまだだなぁとつくづく
感じました。
これから親として成長できるよう頑張ろう、改めてそう思わせてくれた
旅でした。
良い機会をいただき、本当にありがとうございます。


★追記
中央駅に到着し、それぞれの家への帰り道、井原さんちのYくんは、何故か
「タクシーのらない!」発言。歩いて家まで帰られたそう…。何というか
やっぱり子どもは自由だー。










2017年4月6日木曜日

社員旅行第4班(?) 旅のご報告(前半)


旅行から戻ってはや三日。まだ身体の節々に疲れを引きずりつつ旅のご報告をさせて頂きます〜!


今回、私たちの班が楽しんだのは子連れ一泊旅。
まだ手を離せないチビっ子を抱えるママ社員にも旅行に出かける機会を、と考えて頂いて旅行に出して頂きました!感謝感謝です。


行き先は福岡。鹿児島中央駅新幹線改札前に集合して顔合わせ。
2歳から7歳の子供たちの中には「新幹線に乗るのは初めて」という子もいて、見慣れない大人とお友達に若干緊張気味ながら皆わくわく顔。親子しっかり手を繋いで新幹線「みずほ」に乗り込み、いよいよ旅のスタートです!





新幹線の中ではこんな感じ…、と紹介したかったのですが、おかしいな写真がない…(汗)。
最初はおとなしかった子供たちもだんだん慣れてきたのか、膝から降りたがったり、荷物を取りに立ち上がったママを追いかけて通路に出たり…エンジンがかかってきました。
小川さんとこの坊やは乗り物に夢中だそうで、窓からの景色に「タクシー」「トラック」と名前を挙げていました。目ざとい!
そして1時間20分の移動を終え博多駅に降り立った、と思ったらすぐ移動!
JR鹿児島本線に乗り換え千早駅へ、そしてそこから今度は西鉄貝塚線に乗り換えて目的の『かしいかえん』へ。
鬼塚さんちのベビーカーは二人乗りで大きさも重さもなかなかのもの…。身軽な子供たちの手を引きママたちは必死です。




これは乗り換えの千早駅での様子…わかります?そんなに大きなホームじゃないのですが、皆思い思いに動き回っていて一枚におさまりきらないんです(笑)。


電車の中では、おとなしく座ってくれる子もいれば窓の外を眺めたい子も。
ちなみにワタクシ井原の息子(17キロ超)は「抱っこ」からの「これ持ちたい」で吊革に掴まる高さを要求。お、重かった…。

電車二つを乗り継いで、ついに目的地『かしいかえん』に到着!!
駅からすぐそこ、かしいかえんシルバニアガーデン』は花の遊園地。ゲートまで続く花壇が素敵なんです!!きっと時季もよかったのでしょう。
また、ちょうど本格的に新年度が始まる前の最後の日曜日ということもあってか、なかなかの人出。




花壇の前でポーズ、の我が子らに夢中で肝心の花があまりよく写っておりません(笑)。



























いよいよ園内に、の前に一枚。





で、園内に入りましたら。まずは邪魔な荷物をロッカーに預けて、少し早いけれど混む前にお昼ご飯を。
…という親たちの計画などお構いなしで乗り物にテンションを上げる子供たち。
特にうちの息子は大喜びで、一目散に乗り物へダッシュ!それを追いかけ、引き留め、抵抗され大泣きでひっくり返られて、この時点でワタクシ疲労困憊でした…。


それを救ってくれたのが、動物の形に整えられた植木「トピアリー」。

































ライオンにゾウ、カバにクマ、写真が残っていませんが他にもウサギやパンダ、キリンもあったかな?
「おっきいね!」と笑顔になる子供たちに、ほっと一安心でした。


そして、お昼ご飯。
それぞれ買ったものをひろげて「いただきまーす!」




















































うですか、皆似てますか?
日髙さんはさすがです、敷物持参です。
新幹線の中で自分の顔ほどもあるパンとママの朝ご飯にも手を伸ばしていた松嶋さんちの坊やはここでも食欲旺盛。どこに入っているのだろう…。

さてさて、食事が終わり、お待ちかねのアトラクション!
ここからはもう各々望むところへ行きましょう、ということでそれぞれ出発。
写真を見返していて気づいたのですが、私たち、乗り物の全景を撮っていませんで…(ブログ担当大失態)。
なので、楽しんでいる皆の表情をお届けします。どんな乗り物か想像してみてください(苦し紛れ)。





























































途中雹混じりの雨に降られたり冷たい風に震えたり、というハプニングもあったものの、想像以上に楽しめて皆 大満足。
で、記念の一枚。2歳組は遊び疲れて「抱っこ〜」なのでした。







ここからまた電車に乗って、今度の目的地は中洲の『慶州』、もつ鍋のお店です!
正直な話、大人組は夕食が一番の楽しみ。子供たちを抱え、疲れた身体にムチ打って移動移動!!
どうにか席に着いて飲み物が揃ったら、本日二度目の「いただきまーす!」



































皆 食べるのに夢中だったことに加え、ブログ担当・井原が早々に酔っ払っておりまして、ここも写真少なめです…が、もつ鍋、美味しかったです!!もつがまだ無理な子供たちにはおにぎりや鶏のからあげなど別にオーダーしまして、大人も子供も大満足!!
何より、ここでの最大の功労者は松嶋さん。お腹が満たされたらじっと座っているのに飽きてしまう子供たちのためにおもちゃを用意していてくれたのです!!お蔭で食事を終えた子供たちは遊びに夢中で、大人は様子を見つつもつ鍋を堪能。
「もつ鍋を!一番!楽しみにしてたんです!!」と松嶋さん。熱かったです。


美味しく食べたら、ホテルに移動。前半はこれにて旅程終了です。
もう写真はないのですが(どこまでもダメなブログ担当井原)、お部屋は和室、子供と一緒に寝ても安心なお布団で、各家族で一室ずつ。
まだそれぞれに寝かしつけが必要だったり入眠のためのルーティーンがあったりするチビっ子たちのために日髙さんが探してくださったホテルでした。ありがたやありがたや…。

そんなこんなで、どうにか子連れ旅行in福岡、前半は無事終了。
ブログはダメダメでしたが楽しい一日でした!!
後半の様子は担当を小川大先輩にバトンタッチいたしましてお届けいたします〜!!
最後までお読み頂き、ありがとうございました!!