2016年6月30日木曜日

なつかしの味

7月も間近に迫っているというのに、この連日の大雨。
今年の梅雨はあまり降らないなーなんて思っていたところだったのでびっくりです。
マコセに入るまでは列車での通勤をしたことがなかったので、
その大変さにもまたびっくりしています。
遅延に運転見合わせ、なんとか乗れたと思ったら徐行運転。
先日は普段の倍以上の時間をかけて、どうにかこうにか駅まで辿り着きました。
レンチンしたコンビニ弁当のあったかさが身に染みる…

今はこんな生活をしていますが、中学生の頃までは列車に縁のない鹿屋市に
住んでいました。
バラ園に自衛隊の資料館、最近は昔からすると考えられない
おしゃれなカフェも増えてきました。
そんな鹿屋で特におすすめしたいのが、
おなかにも味覚にもお財布にも優しいラーメン屋さん。
小さな頃から通い詰めた思い出の味です。

自衛隊基地のそばに構えるそのお店は、なんとラーメン500円前後!
特大から小まで選べるので、食欲と相談しながら食べることができます。
しゃきしゃきのもやしに、しょうがのきいたスープ、噛み応えのあるチャーシュー…
こう書いているだけで食べたくなってきます!

かまぼこ入りの焼きめしやカリッカリに揚がったとんかつもおすすめ!
お店の構えから味まで、懐かしい雰囲気のある食堂です。


あー夜中にこんなこと書いてたらおなか空いてきました!ラーメン食べたい!

2016年6月27日月曜日

N尾家の親孝行

やってきましたブログ当番!

行ってきました親孝行!(?)

先のブログでも数名アップしておりましたが

手当を握りしめて私は無い脳みそを振り絞りました。

6月… 親孝行… 父の日… 母の日は現金で済ませた…(←ひどい)

6月…(←またきた)ん、6月? お!結婚記念日やんけ!!

そう、両親の結婚記念日であることを思い出したのです。

式を挙げていない二人にフォトウエディング?とかも考えましたが

それは急すぎて流石に2人とも嫌がるなと判断し、断念。

ちょうど私と弟の休みがかぶる日に

フレンチレストランを予約することにいたしました。

「両親の結婚記念日を祝いたいのですが、写真を撮っても良いですか?」

と尋ねたところ、

他のお客様が写らなければ問題ないですとのお返事。やったぁ。

しかもしかも、よろしければデザートにメッセージをおつけできますが

との、嬉しいお言葉まで!即答でお願いしましたとも。

フレンチに連れてってくれるの〜!?と前日からうきうきだった母と

おいはそげん洒落たもん食うたことねぇが。

と文句を言わなければ気が済まない父と

豚カツが食べたくて不機嫌だった弟とお昼に待ち合わせをして、いざ。

これまた不機嫌そうな瞬間w
























平日のお昼間でしたのでお客様は少なく、家族団らん気分を味わいながら

お洒落な料理に若干とまどうN尾一家。

美味しいねー たまにはいいねーと言っているところに

やってきましたデザートが。

私と弟の分は真っ白なお皿。それより一回り大きなお皿を目の前に出されて

なんよ、皿がちごうとけ? と最初はメッセージに気づかない父。

でも母は文字を目にした途端、一瞬恥ずかしそうに笑った後

「もう!涙が出るがね・・・!」と言って泣き出しちゃいました。





























どげんしたとよ、とまだ気づかない父(にぶい)

お皿よんでごらん!と涙を拭きながら母が促すと・・・・



よーく見てください、目元。
























まさか泣くほど喜んでもらえるとは思っていなかったので

私たちもビックリでした。

以前どこかで見かけた、こんな言葉を思い出しました。

『子供を喜ばせるのは難しい。何をしても不満そうな顔をする。
 それに比べて、親を喜ばせることは何と簡単なことだろうか。
 それほど簡単なことを私はしてこなかった。 』

いつまでも元気でいてほしいと思っていても、いつどうなるか分からない。

この志事をしていると、そう感じるのですが

じゃあ改めて親に対して何ができるのか?考えてみる時間をいただきました。

二人が出逢わなければ、私は今ここに居ませんでした。

母ちゃん、父ちゃん、あんまり優しくできなくてごめんね。

ちょっと恥ずかしくなってきたので、このへんで。



想い出を色紙にしてプレゼントしてみました!





















このような機会を与えてくださった社長、寛子さん、macoseの皆さん。

本当にありがとうございました。           N尾(姉)

2016年6月23日木曜日

癒やしの時間

皆さんの親孝行や師匠への愛が溢れる投稿の中
流れを遮って、私の休日の話しをします。笑

先日 自分の心と向き合うため←大げさ
陶芸体験に行ってきました!
美山まで足を運び、気の良いご夫婦の指導のもと、陶芸体験スタート。
初めは 思うままにやってみてもいいよ!と、ろくろの回し方を
教えて貰いチャレンジしてみたのですが、まったくうまくいかず、しょんぼり。

そこからは先生が手を貸してくれて、
茶碗作りを始めました。
といっても、私は手を添えているだけ←
指でかるーくなぞるだけでした。笑

そんなこんなであっというまに形になり、後は寝かせて焼くだけとのこと。
全然自分の力ではありませんが、なかなか綺麗な形の物ができましたw
心の雑念もまったく消えず、ランチは何にしようか…あの服買おうかな、
何かしてないことがあるかもしれないと大忙し。
けれど、なかなか充実した時間が過ごせました!
おすすめです!陶芸^^皆様もぜひ行ってみてください~!♡♥

焼き上がったお茶碗でご飯を食べる日が待ち遠しい
OP Sでした!

2016年6月19日日曜日

親孝行・家族に感謝手当の行方

社長、寛子さん、ありがとうございます! 頂戴して早速、母に報告しましたところ、「あんたの会社はそんなことまでしてくれるの」と喜んでました。親が嬉しいと子供も嬉しいものです。私は気分よく、趣旨が書かれたカードを読み上げ、母は「なかなか行動に移せない社員のために支給」という辺りで感じ入り、「じゃあ美味しいものでも食べに行こうか」とホクホク顔で眠りにつきました。
けれども翌朝目が覚めると、母の様子が変わってました。「その手当の使い道、決めました」と何やら意気込んでおり、「相続手続きに使います!」とのたまったのです。
相続手続き…母の母、つまり私の祖母は数年前に他界しましたが、一人娘の母は相続問題など発生しないのをいいことに、もろもろの手続きをほっぽらかしていたのです。そこへ私が手当を持ち帰ったことで、母は布団の中で家族との関係、特に母親とのことをアレコレ考え、ちゃんとしなくちゃ食べてる場合じゃないと思い立ったご様子。しかも「手続きは、あんたがしなさい」とのご命令です。司法書士に頼めば簡単ですが、依頼料が数万かかるのを惜しんだのです。
かくしてワタクシ、最近の休日に何をしているかというと、祖母が住んでた奄美の市役所に戸籍謄本を申請したり、必要書類の書き方や雛型をパソコンで探したり、書類をまとめて鹿児島地方法務局に相談に行ったり、してます。その交通費や印紙代・切手代などに、親孝行・家族に感謝手当は順調に使用されております…。
OPの皆様のブログを読みましたところ、美味しいものを食べに行ったり美味しいものを食べに行ったりで羨ましいですねー! 我がH 家もそうするはずだったのにと思わないでもないですが、母の、肩の荷を下ろしてほっとした表情を見ていると、まあいいやって思うんです。
問題は、こんな話題に絡むどんな写真をアップすんのよってこと。…↓ 鹿児島地方法務局までの地図です! 不動産登記に関する相談は予約制で20分、前日までに要連絡です!  あーあー早く手続き終わらないかな!
 
 
 



2016年6月16日木曜日

忙しい毎日の中でも、支えとなっているものとは、、、??

昨日、隣の席の新卒Kくんがオリジナルのお礼状デビューを果たしました!
何度も何度もデモ取材をして文章を書いて、、、
頑張っている姿に力をもらいながら、私も微力ながらお礼状を書く日々です。
私がマコセに入って、早二年半。
いろんなことがありました。
いつの日のブログか、Oくんも書いていました。
かあちゃんに遅くまで付き合ってもらったな、、、、
(あ、Oくんと私は同じ師匠に教わっておりました!)
何度も書き直ししたな、、、、
「がっかりした」って言われたこともあったっけ。(その日家で思いきり泣きました)
厳しくも愛情たっぷりに見守ってくれたかあちゃんのおかげで、
わたくし、今もオペレーターとして頑張ることができています。

さ、この前Oくんがかあちゃんを紹介してくれたので、
わたしは、姉ちゃんと兄ちゃんを紹介しようと思います。
マコセに入社すると、“師匠”と呼ばれる先生がついてくださいます。
私の師匠は、これまで弟子を6人育ててくださいました。
わたくしFは、5番目(またの名を四女)の弟子でございます。
ということは、上には姉と兄がいるのです。
3人の姉と兄ひとり(時々姉)。
長女は、グリーフのことなら何でもお任せ★マコセの誇るバディです!(お肉大好き)
二女は、しっかり者のおしゃれなお姉さん★プリティーフェイスから飛び出す鋭いツッコミが大好きです♡
三女は、思いやり溢れる優しい姉ちゃん★何でも相談できる、そしてふざけられる大大好きな先輩です♡
長男は、かにぱん大好きなゆるふわ兄ちゃん★どんな時も落ち着いていて、困っているとすぐ助けてくれます!
ついでに←弟も紹介します。
二男は、胸に熱いものをみなぎらせてる、超絶真面目な弟です。オペレーターにナレーター。
言葉も声も操る頑張り屋さんです!

慌ただしい毎日の中でも、私はみんなでご飯に行くのが大好きです!
月に一回は誰かと、アミュプラザ(マコセから徒歩五分!)に通っております。
4月にはそのアミュのグルメフロアがリニューアルして、「○○いきましょう!」と話しているのですが
最近はなかなか行けておりません。(しょんぼり)
なので写真もございません。すみません。
また美味しいごはんを食べに行けたら、その時にアップしようかと思います( ^o^)ノ

まだまだ忙しい日々が続きますが、みんなで力を合わせてがんばるぞーーーーー!

こうやってマコセで素晴らしき先輩、後輩に出会えたのも何かの縁(^o^)
そして毎日色んな方の人生について聞けるのも、とても貴重な時間です。
これもまたご縁だと思ってます。

「出会うべき時に、出会うべく人と出会う」んだと思います。

素敵な出会いに感謝感謝です♡

OP F

2016年6月13日月曜日

じいちゃん おばあちゃんへ 「親孝行」

思えば いつもいつもそうでした。
学生時代の夏休み さっさと宿題を終わらせて夏を満喫しようと息巻いていたのに…
必死に宿題をしていたのは8月31日のことでした。両親に弟、友達まで総動員。
徹夜で片付けた少年時代… 何でも後まわしにする悪いところは、28歳の今も
変わっていません。

こんばんは、OPのI釜です。
気がつけば この会社に入社し鹿児島にきてから三回目の夏を迎えようとしています。
リーマンショックだ!就職どうしよう… そう慌てふためいていた大学時代ももう6年も
前の話。老いと闘うようになってから 時の流れが凄いレベルで速くなっていってます。

さて 暗くなる話はそろそろ終わらせて頂き、今回は「親孝行」について
語らせてもらいます。私は地元 兵庫県西宮市から、会葬礼状を作りたいという熱い思いで
母の実家を頼り 鹿児島へやってきました。兵庫にいた頃は ちょいちょい両親に親孝行を
していたのですが、移住してから 祖父母に何もしてあげれていないことに気がついて
しまいました。生活費などは入れてはいるのですが 「お金をわたす」それだけでは
何だか違う気もします。
電車の関係もあり 帰宅するには毎日9時や10時過ぎ。疲れているのを理由に帰って
からすぐに寝てしまうので、最近 ちゃんと話すらできていません。
この状況に「いつか 何かしないとなぁ」と漠然とした考えを巡らせていました。
しかし、上述したとおり 何でもかんでも後まわしにする私です。
いつか、いつか… そう考えている内に 私も祖父母もどんどん老いていっています。
そんな時 社長より頂いたのが、

いやぁ素晴らしい! まさか「心読まれている?」と思ってしまうほどの
ナイスタイミング☆
いい機会を頂いたので休みの日に祖父母、従姉弟を連れて霧島の隠れた名店「まる金」へ
肉を喰べに伺いました♪


祖父母は農家をしていますが、基本 肉食。
孫3人に囲まれて 仕事の話に花を咲かせる中、いよいよきましたよ… 
美しいお肉達が!!
(すみません 私は作っている方に敬意を表し食事「中」は食べることだけに
専念しています。写真はないのですが 皆様の想像力にお任せさせて頂きます)

その味はまさに… 



味○様もご納得のものでした。

なんだか祖父母への孝行にかこつけて、自分たちがいい思いをしただけのようにも
見えるかもですが、孫達と久しぶりに沢山話し 笑い合った おじいちゃん、おばあちゃんの
顔は とても嬉しそうに見えたのは間違いないと思います。 帰ってからも皆で終始
にこにこでした☆

背中を押してくださった社長に寛子さん 素敵な時間を本当にありがとうございました
m(_ _)m

2016年6月9日木曜日

旅の思い出

Odaくんの母ちゃん愛、KUDOさんの親孝行エピソードという素敵な流れが続く中、ここでアラサー女の
浮かれた話をひとつ。

ポジティブオフを頂き、オペT田さんと一緒にハワイへ行ってまいりました。

買い物も食事も最高すぎて書きたいことはたくさんあるのですが、思いが溢れすぎてきっと
胸焼けするようなブログになるので割愛します><
色々ありましたが、私がハワイで最も感動したのは何と言っても「景色」です。
海はもちろん、山も、道路に植えられたヤシの木やプルメリアも・・・
どれも素敵でした。

2日目の朝は、ホテルにあるスタバで朝食をテイクアウトし、きれいな海を眺めながらのんびりしました。なんて優雅なんでしょう。こんな贅沢な朝を過ごしたのは人生で初めてかもしれません。



その後 ダイヤモンドヘッドに向かい、登山スタート!
行きはすごくきつかったけど、頂上からの景色は最高♡
海と山・・・大自然を満喫しました!



夜はランタンフローティングハワイに参加。
今は亡き愛する人や亡くなった全ての人への感謝・敬意を灯籠に込め、海に流すという年に1度の
イベントです。毎年数万人もの人が集まる大きなイベントらしく、当日もすごい人の波でした。
あいにく雨が降ってしまい、お腹も減ってきたので途中で帰ってしまいましたが、
天気がよくて遅くまでのこっていたら、下の写真のような幻想的な光景が見られたのかもしれません。


3日目はバスに乗ってカイルアという所へ。
自転車を3時間レンタルしてカイルアビーチとラニカイビーチへ向かいました。
ラニカイビーチは天国の海と呼ばれるくらい とてもキレイな所!
ビーチにいる間だけは雨がやんでいて、絶景を拝むことができました♡
T田さんセレクトのシャレた洋楽を聴きながら、海を前にぼーーーーーーっとしました。
これ以上ないほどの幸せでした。






ざっと思い出を振り返っただけでもあの時の楽しさが甦ってきます。芸能人がこぞって正月にハワイに行く理由が何となく分かりました。滞在中にすでに「また行きたい」と思ってしまうくらい、ハワイは最高でした。来年、再来年・・・いつか分かりませんが、また必ず訪れたいと思います!

そしてこんな素敵な経験ができたのも、ポジティブオフという休みを与えてくださった社長をはじめ、マコセの皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。

OP N田

2016年6月6日月曜日

親孝行してますか?

5月の第二日曜日、6月の第三日曜日。

皆さん、親孝行してますか?
私は運良く母の日は休みだったので、実家に帰り、親孝行もどきをしてまいりました。
ついでに父にはお線香をあげ、繰り上げで父の日も済ませました(笑)
離れて暮らしているとなかなか親に感謝の気持ちって直接あらわせないですよね?
(実は休みじゃなかったら、某サイトから送った花だけで誤魔化す気でした)
「想いを伝える」そううたっているマコセの社員として、それはいかんと思ってますが。
そしたら何と!
社長よりこのようなものを頂きました。

ズームしてみましょう。

「親孝行してこい」と背中を押された気がしました。
速攻で母に電話して「お寿司を食べにいこう」と。
亡くなった父が大好きだったまどかへ。

父はここのあぶりサーモンが大好きだったのです。
ついでに甥っこたちも連れ、運転手がわりに私の夫も。
「今日はひとり一個必ず、あぶりサーモン食べること。それ以外は何頼んでもいいよ」
というと、もりもりと積まれる皿。
そして容赦なく高い皿を頼む甥っこども。
負けじと食べていたので、積み上がったお皿の写真忘れました。
デザートまで頼んで満足。
お会計の時母が「足りる?足りる?」としきりに心配していましたが、
そこは元理系の私。暗算はちゃんとしています。
予算はちょっとだけ(70円)こえてしまったけれど。
親孝行させてもらいました♡(夫も運転手という立場を忘れてビールをたらふく飲んでいたので、多分夫孝行もできたはず)

社長、寛子さん、良いきっかけをくださり、ありがとうございます!!

KUDO

2016年6月2日木曜日

新風を吹き込め!梅雨を吹き飛ばせ!

気付けばもう6月。
今年の折り返し地点が見えてきているような感じですが、
新年度が始まってまだ3ヵ月目。
桜の季節に入社した新卒メンバーも各部署で
それぞれの仕事を本格的にスタートさせています。

この時期になると思い出すのが、自分がデビューした頃のこと。
マコセでは入社すると一人の新人に一人の先輩がつきます。
「師匠」と呼んだり「先生」と呼んだりして、先輩に多くを
学びます。
私の師匠はたくさんの教え子を抱えていて、大家族の母のような存在として、
皆から頼りにされています。(以後、師匠=かあちゃん)
一本作るのに苦労して、どうやって書けば良いのか分からなくなり、
段々迷路に入っていき…。
誰しもそんなところからのスタートです。
取材したご遺族の様子が分かるのは自分だけ。
その様子をイメージしながら言葉を選んでは消し、選んではまた消しというくり返し。
そんな時でもかあちゃんはずっと文章が出来上がるのを待っていてくれました。
書き上げるたびに見てもらうのですが、偉大なるかあちゃんからの「OK」はなかなか出ません。
「何を伝えたいの?」「ここ変じゃない?」「ここおかしいの分かる?」
(ご遺族に見せる前に11回も書き直したのは、ここだけのヒミツ♡)
何がどうなってるのか分からない私に、ひとつずつヒントをくれました。
答えはありません。これだと思う表現を探せるまでの闘いです。
完全に頭がフリーズして、キーボードを強く叩くという“反抗”をしてしまったことも
ありましたが、ずーっと付き合ってくれたのです。
最終の電車とバスが来る時間まで、必死で書いて見てもらって…。
書き終えて仲良くバス停まで帰ったことも思い出。
こんな時期があったから、今の私があるんです。嗚呼、偉大なるかあちゃん。
この会社には全力で向き合ってくれる先輩がたくさんいます。
きっと全力でぶつかってきてくれるであろう新卒メンバーに刺激をもらいながら
またチーム・マコセで新しい方向に向かっていきたいと思います。



かあちゃん離れする気が無い OP Oda