2010年4月27日火曜日


今年初のスイカをいただきました(^−^)甘くておいしいスイカでした。
あれっもう夏かしら・・・鹿児島は春が短いですね。
スイカを食べるとカブトムシを思い出すのは私だけでしょうか。

ところで先日『緑の手』の話題が出ましたが、最近うちの母はもっぱら咲かすより“枯らす”ことに専念しています。
我が家のあちこちにぶらさがるドライフラワー。猫が喜んで飛びつく飛びつく。父もよく頭にぶつかって落としています。
特にバラの花が好きでよく買ってくるのですが、行きつけの花屋のご主人が珍しい花が大好きで、



見てください、青いバラ!!
花言葉は『不可能』。
なんだか恐れ多い感じですが、不可能に挑戦したくなるのが人間の性なのかもしれませんね。



しかもこの花…光るんです!



分かりますか?
撮影者の腕が悪くて薄ぼんやりしていますが、夜眠る時に見るととても綺麗です。
その他にも、ふうーっと息を吹きかけるだけで鮮やかな赤色が真っ白くなったりするバラや、カーネーションみたいにカールしたバラなど、本当に色々な種類があるんです。
『緑の指』は夢のまた夢ですが、忙しい毎日が過ぎ去っていくなかで、ふと気持ちを落ち着けてお茶でも飲みながら花を眺める、そんな時間を大切にしようと思います。   お礼状制作部 深

2010年4月24日土曜日

ドライブ ドライブ 楽しいな♪

先週末は休みだったので、家族と予定を合わせ、一緒にドライブへ行ってきました。
畑に咲くレンゲや畦道のシロツメクサが、春の雰囲気を漂わせています。(写真参照)


肥薩オレンジ鉄道の列車と併走したり、西方海岸のきれいさにひかれながら
北上を続け、辿り着いたのは長島町
四方を海に囲まれ、農業・水産業・林業が盛んな、自然溢れる町です。

お目当ては、勿論 新鮮な魚。
うちの若様(甥っ子)達は、もりもり食べていました。
沢山食べて、大きく育て~。


おなかがいっぱいになったところで、黒之瀬戸大橋そばの、物産館へ。

若様達の視線は、いけすの中を泳ぐ魚に釘付け!(左側写真)
マダイやクロダイ、カンパチやブリなどが、見る人の視線など我関せずの勢いで
泳いでおりました。実に美味しそうです。
でも この後(右側の写真から約5分後)、魚に水をかけられて、下の若様 大泣きでした・・・(^_^;

自分で運転するのも好きなので、また出かけたブログを書こうと思う、
江口@お礼状制作部 でした。

2010年4月22日木曜日

緑の手…が欲しい 今日この頃です

唐突ですが、みなさん〝グリーンフィンガー〟という言葉は聞いたことがありますか?
大分以前、そんな題名の映画がありましたが、その意味はどんな植物でも上手に育てる、「園芸の才能」を持った人のことです。
なぜ、今そんな話題を出すかと言えば、実は私は〝アンチ〟グリーンフィンガーらしいのです。我が家に来た観葉植物は、ひと時を境に葉っぱがしおれ、いつしか一枚、また一枚と散っていき、最後には悲しい姿になるのです(; ;) 誰が育てても枯れないと言われるポトスやアイビー、サンスベリア(虎の尾)、果ては枯らすほうが難しそうなサボテンまで…ひぇえ(゜ロ)
実家の母の元に避難させると、たちまち元気になるから不思議です。
我が家には今一つだけ、名も知らぬ観葉植物が強く生き残っていますが、はてさていつまでもつでしょう…。(※写真は文章とは関係ありません)



ところでお礼状の取材をさせて頂くと、グリーンフィンガーと思える方々が沢山いらっしゃいます。「庭いっぱいに、ベランダいっぱいに、足の踏み場もないほど四季折々の花が咲いていたよ」と、話される方に共通するのは、「自分より周りを思いやる優しい方」だったということ…。思うに、グリーンフィンガーになるには、技術より「心」が必要なのかも。自分のことばかりで、人を思う余裕のない殺伐とした気持ちでは、植物は育てられないのかもしれません。少しずつでもグリーンフィンガーになれるよう、心に潤いをもって毎日を過ごしたいなぁと、そう思う今日この頃です。               お礼状制作部 正田





2010年4月20日火曜日

千円札とフリーメイソン



今回はご存じでない方のために面白いネタをひとつ…

まずあなたの分厚い財布を開いて、千円札を1枚取り出してください。
右側に鎮座した野口英世様のお顔を鼻の中心辺りから、縦に山折りしてください。
(お札をおもちゃにしてはいけないのですが…)
そして右目の方だけを見ると穏和な東洋系の顔、左目の方だけを見ると…
なんと、まったく別人のように見えます。ユダヤ系の顔とも言われています。



今度は裏面にある山の絵ですが、富士山…と思いきや水面に映る山は形が違って見えます。これはユダヤの神山に形が似ていると言われています。
そして山の頂上付近を透かして見ると…、英世様の右目がうっすらと見え、まるでフリーメイソン(ダビンチ・コードでその名をとどろかせました)のシンボルマーク(コンパスと定規がモチーフ)をかたどっているようにも見えます。

紙幣の印刷にはユダヤの技術が使われているということから、フリーメイソンやユダヤを連想させるものが隠し絵のように使われているという噂ですが…

さんざん まことしやかに書きましたが、これはすべて単なるこじつけです。
実は、肖像画も富士山も元になった写真があるのです。
物事って、少し斜めに見ると全然違って面白いものですね。>^_^

SHINOHARA

2010年4月17日土曜日

I ♥ 温泉

鹿児島はいわずと知れた温泉天国。
薩摩おごじょのDNAが私を温泉へと駆り立てる。
休日は母をあちこちの温泉へ連れて行くのですが、毎回
「あ〜気持ちがいい〜、いくらでも長生きするがよ〜」とえびす顔です。
うんうんお母さん、100才になっても一緒に温泉に行こうね〜。


マコセ社内も五十嵐社長ご夫妻を筆頭に、温泉ファンがわんさかといます。
マコセの温泉通たちが声を揃えて絶賛するのが北薩に位置する紫尾温泉。
鹿児島市内から行くとなると1日がかりですが、掛け流しのとろっとろの
お湯は美人湯と呼ぶにふさわしい抜群の泉質です。
それなのに、なんと200円で入れてしまいます!
ミネラルウオーターにはちょっぴりうるさい私。
こちらの温泉水は冷やして飲むとびっくりするほど甘く、大好きなお水です。


マコセに入って間もない頃、ご取材の際、県外のご喪家が
「うちの父はお風呂に行くのが好きでね」とおっしゃるのを聞いて
「お風呂って温泉のこと??」とかなり戸惑いましたが、
”沸かし湯”の公衆浴場ということなのでしょうか。
ずっと当たり前だと思ってたけど、天然温泉が身近にあるって恵まれた
環境なんだなぁと実感。


先日のお休み。朝、夫を車で会社に送り届けた帰り道、温泉に立ち寄りました。再開発めまぐるしい鹿児島中央駅のほど近く。
…なのにこんなにも古ぼけた外観。
中は”The昭和”です。年季の入ったタイルが敷き詰められた円形の浴槽が段々に3つ連なり、一番上の浴槽にお湯が注がれ、溢れたお湯が下の浴槽へ、そしてまた下の浴槽へと流れて行きます。
もちろん一番上のお湯が一番熱いわけで、おそらく常連のおばあちゃんにしか入れないと思われます。
でも足が茹でダコのようになるらしい。
洗い場の鏡の上にはレトロな手書きの広告。
「オーダーの技術であなたも満足 ○○補正センター」
書かれている電話番号の市外局番はもちろん二桁。
なかなか味わえない筋金入りのレトロな雰囲気も、
こんな私に「お先にね〜、ゆっくり入っておいで〜」って声をかけてくれる
人なつっこいおばあちゃま方も、すべてがいちいち愛おしい温泉なのでした。

                       お礼状制作部 長野

2010年4月8日木曜日

初めまして(^^)

初めまして平成22年2月22日に入社した川平です。
いや〜先日のお花見は楽しかったですね!
桜もきれいに咲いてましたし。

なんだかんだでもう自分が入社して1ヶ月半以上たっちゃいました。
最近時間が過ぎるのがものすごく早く感じます。



ところで自分事なんですが、最近デジカメで風景を撮るのが少し趣味になってきています。
下の2枚の画像はそのうちの厳選された2枚です。



下の方は開門にある唐船峡での1枚!

上の方は、マリンポートでの夕日を撮りました。

顔に似合わずちょっとロマンチストな一面も持ち合わせています^*^(笑)
かんな僕ですがよろしくお願いします。

2010年4月2日金曜日

オレの趣味

お疲れさまです。

マコセ1影の薄い男営業部アリマだす。

今日は、僕の趣味についてお話します。

僕の趣味は、ズバリダーツです。とはいっても初めて
間のないのですが•••

下の写真は、いつもどおりダーツを楽しんでいるときに
撮られた奇跡の1枚です。




すごくないですか。

ちょくちょくご報告します。